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家族を守る家

To make your happy life come true

家族を守る家とは

家族を守る家とは、外部からの脅威から家族の安全を確保する家のことです。 倉沢工務店では、ご家族やあなたが幸せに暮らせる家づくりをするための、 柱の一つとして、「家族を守る家=家族の安全を確保する家」づくりを行っております。

家族を守るための家づくりの考え方

家とは、生活の基盤であり、外部からの脅威から家族の安全を確保するとともに財産を保護するための重要な場所です。 にもかかわらず従来、住宅の確保だけに主な関心が払われ、住宅の安全性という質的な問題については十分考慮されることが少なかったと思います。

豊かな住環境には、安全性・快適性・利便性・経済性の4つの視点が必要とされています。 その中でも、「安全性」は住宅が満たすべき最も基本的な要件となります。 防犯は、警察や地域社会の問題として捉えても、住宅を設計する際の条件として意識することは少なくないと思われがちです。 仮に、あったとしても玄関の鍵の問題だけで終わりそうですが、泥棒は玄関から入ってくるだけではありません。

侵入盗の恐れのない防犯環境は豊かな住環境の基礎的な要件です。 倉沢工務店は、皆さまと大切なご家族を守るための家づくりの方法をご提案しております。

倉沢工務店の家族を守るための家づくり

防犯で重要なのは、「音」・「光」・「時間をかけさせる」・「目」であると考えています。 そこで、こんな対策をしています。

【音を活用して侵入を阻む対策】

敷地に入った侵入者に対して、音による威嚇。 防犯砂利、防犯ベル、セキュリティーシステムなど。

【光を活用して侵入を阻む対策】

住民や周りの人に、不審者がいることを伝える。 センサーライトなど。

【侵入に時間をかけさせる対策】

複数の受刑者にとったアンケートで、侵入に5分以上かかると7割が諦めると統計が出ています。 5分以上かけさせるために、面格子、シャッター、防犯ガラスなど。

【目を利用した対策】

近所の視線を感じさせる庭作り。死角を無くす設計。 防犯カメラなど。

防犯カメラ


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